2012年6月12日火曜日

ウクレレバージョンを聴きながら

めちゃくちゃ良い夢を見たおかげで、目が覚めたとき久々に「まじかよ〜」と思いっきりため息をついてしまった。大体ありえないストーリー展開の場合、夢のなかで「コレは夢だ」と認識できるのだけど、今回はあまりにリアル過ぎたのですっかり現実だと思い込んでしまった。もう全部疑っていこう、あの野郎め。

昨日一昨日と何人かからメールをもらったのだけど、ヨーダは私のことではないからね〜。確かに読み返してみると自分がヨーダに似てるという風に読めるね、日本語って難しい。本人にヨーダに似てるよねなんて言う奴がいたら、本当に失礼な奴だ(笑)そんな子はお仕置きお仕置き。あと昨日載せたyoutube、あれ難しいんだ、私も出来ない。でも適当に踊れと言われても意外と難しいでしょ。こうやって踊りなさいとか、こうやってリズムに乗りなさいとか、別にルールはないのだけど、なぜかこう踊らなきゃいけないとか変に考えてしまう。いつだったか忘れたけれど、中学校の学習指導のなかにダンスが必修になったという記事を読んだ。どういう授業になるのかなと結構興味がある。間違っても、先生(見本)がいないと踊れないという風にはしてほしくないなぁ。

実はおだんご学校プランというのを以前から考えていて、一応全科目の進め方をつくってある。意外と良い案だと思うので、いつかここにも書いてみようかしら。それを考えるきっかけになったのが、竹内敏晴の『ことばとからだの戦後史(1997)』。なんでこんな大事なこと教えてくれる先生がいなかったんだよと思った一冊。教えるとはどういうことなのかとも考えた、私のおすすめの本なので、次何読もうかな〜と迷ったときはぜひ読んでみてne。


そんな私、休学していた語学学校にまた通うことにした。
あんなに嫌いだった学校だけど、不思議とまた行ってみたいなという気持ちが少し湧いてきたのだ。あの時は勉強しなければ(have to)という気持ちでいっぱいだったけれど、今は勉強したい(want to)という気持ちに変わっているので、学校生活もまた違った感じになるだろう。まぁ前回の嫌な思い出が強烈過ぎるので、どうしようかと何日か迷ったけれど、少しでもやってみようという気があるときはとりあえずやってみる!という言葉を思い出し、復学の連絡をしたというわけだ。行ってみてやっぱり合わなければまた考えればいいこと、やってみなきゃわからない。



今年の冬はそんなに寒くないよとこの前アランに言われたけれど、やっぱり寒い。
暖かいとお風呂がなくてもいいやと思うのだけど、やはり寒いと恋しいもの。今度日本に帰って一番にやりたいことは、湯船に浸かることだなぁ。

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